新型3Dバックスキャナー™️を発表

側弯症学校検診および医療機関向け医療機器として新型3Dバックスキャナーの国内販売を発表いたします。

側弯症学校検診および医療機関向け医療機器を国内販売いたします

株)スペースビジョン(代表:佐藤幸男)、(株)日本医療機器開発機構(代表:内田毅彦、以下「JOMDD」)、および日本臓器製薬(株)(代表:小西龍作)は、本日プレスリリースにて「3DバックスキャナーTM」(一般医療機器)を発表いたしました。

 「3DバックスキャナーTM」は、学校健診を実施している(公財)東京都予防医学協会からの相談を受け、慶應義塾大学医学部整形外科学教室 渡邉航太准教授、同大学理工学部 青木義満教授、慶應義塾大学・名古屋工業大学発ベンチャーであるスペースビジョンが共同開発した製品です。2015年からは(公社)日本医師会による「医師主導による医療機器開発の開発・事業化支援業務」の一環として支援も受け、このたび日本臓器製薬を販売業者として2月27日に発売いたします。

詳しいプレスリリースはこちらから。


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